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2009年2月13日 (金)

SL冬の湿原号~純粋なSL列車

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北海道回顧録です

冬の道東、網走方面の流氷も素晴らしいものですが、
丹頂を目の当たりにできる釧路湿原エリアも
劣らず魅力的なものですhappy01

そんなエリアに登場する冬のスペシャルトレインのひとつ、
SL冬の湿原号sign01
釧路~標茶間を走る臨時列車ですshine
(一部日程では、釧路~川湯温泉間)

Dscf3165_2

おやsign02
なんだか妙なスタイルのSLに見えますが...

Dscf3167

バック運転しているのでしたbleah
標茶から釧路方面への運転で見られる姿です

機関車の次に連結されている短い車両は、
かつて貨物列車のしんがりを務めた車掌車sign03
フリースペースとして開放されていて、
一般客が乗車体験できる唯一の存在ですshine

Dscf3151

多くの仲間は解体されてしまいましたが、
こんな形で生き残っている姿も道内では見ることができます

Dscf3168

また、他の道内SL列車が
ディーゼル機関車の補助を受けて運転される中、
純粋にSLだけで牽引する雄姿を見られる
唯一の存在でもありますhappy01

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